2020.04.11
新型コロナウイルス感染症のデータから分かること/新しいデータから犬房先生の考えが変わったこと
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■新型コロナウイルスに関して海外の論文等で新たに分かったこと 現在多数の論文が出ておりまして私も一応目を通して […]
more >>2020.04.08
新型コロナウイルス感染症の収束時期と今後の対策ーロックダウンなど各国の事例から学べることと日本の今後の対策
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■新型コロナウイルスの収束時期について 現在、流行しているコロナウイルス感染について当初の私は夏 […]
more >>2020.04.07
新型コロナウイルス感染症の治療の現状ー現在病院で行われている治療/ICUでの治療/ECMOについて
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■現在病院で行われている新型コロナウイルス感染症治療 感染者に対してはまず対処療法が行われます。つまりウイルス […]
more >>2020.04.06
新型コロナウイルス感染症の治療薬(特効薬)の現状ーワクチン開発の状況/既存の抗ウイルス薬の有効性/アビガンの有効性
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■新型コロナウイルス 世界のワクチン開発状況 色々な製薬会社、政府が色々な国でコロナウイルスに対するワクチンの […]
more >>2020.04.04
新型コロナウイルスーBCGワクチンのタイプ/ワクチンの副作用と反ワクチン運動
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■日本型、ロシア型などBCGワクチンのタイプについて BCGワクチンの大本は何種類かあるのですが、日本型を使っ […]
more >>2020.04.03
免疫を高めるためにできること(新型コロナウイルス感染症)
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■新型コロナウイルスの症状が人によって異なる理由 今考えられているのは、身体の免疫に大きな関連があると思い […]
more >>2020.04.02
新型コロナウイルスに関する様々な説-BCGワクチン/若年者の感染/医療崩壊の可能性/集団免疫などに関して
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■新型コロナウイルスのBCGワクチン仮説について BCGを行っている国でしかも日本型のものを使っている国はどう […]
more >>2020.04.01
新型コロナウイルス感染者の傾向、感染リスク、予防
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ ■新型コロナウイルスに感染しやすい方の特徴 今回のコロナウイルスの感染には特徴があります。 それは10歳以 […]
more >>2020.03.31
喫煙は何故新型コロナウイルス肺炎重症化のリスクなのか?
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ 私は岐阜大学と京都にあるルイ・パストゥール医学研究センターで酸化スト […]
more >>2020.03.31
新型コロナウイルス予防にビタミンCは効果があるのか?
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ 私は岐阜大学と京都にあるルイ・パストゥール医学研究センターで抗酸化研 […]
more >>2020.03.31
中国・武漢で新型コロナウイルス患者に行われている最新の治療方法
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ 私は体がサビる、酸化ストレスの研究者で岐阜大学とルイパ […]
more >>2020.03.21
白血球・赤血球・血小板の数値は健康状態にどのように影響するのか?
白血球や赤血球、血小板は健康診断や人間ドックの血液検査の結果でよく目にすると思います。この数値によって健康に影響があるのでしょうか? 今回は血液細胞のお話です。血液検査で注意した […]
more >>2020.03.19
子宮筋腫:良性腫瘍と酸化ストレス関連
今回は女性特有の疾患である子宮筋腫のお話です。子宮筋腫は良性腫瘍の1種です。もう一方の悪性腫瘍、これが「がん」です。 今回は、良性腫瘍の1種である子宮筋腫と酸化ストレスとの関連に […]
more >>2020.03.17
ED(勃起不全)と動脈硬化-EDは酸化ストレスが関連
男性不妊の原因でもある勃起不全(ED)についてお話します。EDの原因として、実は酸化ストレスと大変関わりがあるのです。 今回は、このEDと酸化ストレスとの関わりついて解説します。 […]
more >>2020.03.17
新型コロナウイルスは間質性肺炎
メッセージを文字で読みたい方はコチラ↓ 私は岐阜大学記と京都にあるルイ・パストゥール医学研究センターで酸化ストレスの研究をしています。 さて新型のコロ […]
more >>2020.02.15
岐阜大学 共同研究講座 抗酸化研究部門との共同研究
今回は、酸化ストレスを研究している岐阜大学 共同研究講座 抗酸化研究部門についてのお話です。 現在、当研究部門ではは国内に限らず海外の研究者や多くの協 […]
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